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<予定表>  
火曜水曜木曜金曜土曜
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ARCOIRIS
スタジオ
10:00am~11:20am
やさしい
ARCOIRIS
スタジオ
3:30pm~4:50pm
やさしい
ARCOIRIS
スタジオ
1:30pm~2:50pm
産後
ARCOIRIS
スタジオ
1:20pm~2:30pm
マタニティー
ARCOIRIS
スタジオ
1:20pm~2:30pm
リストラティブ
ARCOIRIS
スタジオ
8:00pm~9:20pm
やさしい
目白
7:15pm~8:35pm
やさしい
ARCOIRIS
スタジオ
7:15pm~8:35pm
リストラティブ
ARCOIRIS
スタジオ
5:00pm~6:20pm


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茶碗の中の宇宙 樂家一子相伝の芸術@東京国立近代美術館
2017 / 05 / 16 ( Tue )
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樂焼は、織田信長、豊臣秀吉によって天下統一が図られた
安土桃山時代(16世紀)に花開いた桃山文化の中、
樂家初代長次郎によってはじまりました。

初代長次郎から、現在15代まで脈々と続いています。
450年間、たえることなく続き、次の16代もこの道を歩み、
おそらく今後も続いていくであろう、樂家。
家業を継ぐ人間の、ものすごい意志の力を感じます。

一点一点の手びねりの作品たちは、
16名とも、それぞれの趣味趣向があり、
「○代目と△代目は好きだな~」と気軽に思ったりしつつ、
一堂に揃うと、個人をこえた家の力に圧倒されます。

この家の力に圧倒されることなく、
新しい表現を模索しているアバンギャルドな当代の15代、
これから新しい樂家の時代を切り開いていく次代の16代、
どういう作品を見せてくれるんでしょうね。

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10 : 39 : 35 | 美術館・ギャラリー・博物館 | page top
古唐津@出光美術館
2017 / 03 / 24 ( Fri )
開館50周年記念 大いなるやきものの時代

素朴な自然が前面に表現されている作品、
釉薬がなんとも言えない美しさをたたえる作品、
どっしりと存在感のある作品、デザインの細やかな作品、
フォルムがしゃれている作品、可愛い作品・・・。

幅広く集められています。
どれも本当に素敵な作品ばかりでした。

写真撮影はフロア全体で禁止。
シャッター音も含めて余計な音が一切なく、
フロアの静かさ、いらしている方の心の静かさと相乗効果で、
非常に穏やかな、鑑賞に適した空間でした。

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<展示概要>
古唐津は、飾らぬ土味と豪放な造形、郷愁を誘うやわらかな色合いのやきものです。九州で生まれた桃山陶芸の至宝、古唐津に、出光美術館初代館長・出光佐三(いでみつさぞう 1885-1981)は深く心を寄せ、愛し、総数300件を超える日本最大規模のコレクションが誕生しました。

絵唐津、奥高麗、朝鮮唐津、斑唐津といったさまざまな表情をそなえたやきものは、戦国の世、桃山時代の茶人や大名の高い評価を得たばかりか、近代という新たなる日本を切り拓いた時代においても、実業家、評論家、陶芸家などをも広く魅了し、今なお私たちの心を惹きつけてやみません。

時代を超えて人々を鼓舞し、癒してきた古唐津には、やきものの原点ともいえる自然さと素朴さ、朗らかさが溢れています。また豪放さと穏やかさ、力動感と静けさといった、矛盾する魅力をも包摂したそのスケールの大きさこそ、桃山陶芸の至宝、古唐津の真髄といえるでしょう。

出光コレクション草創期を代表する古唐津コレクションから、約180件を厳選し、展観いたします。本展を通して、古唐津の、包容力に富む豊饒な魅力をご堪能いただけましたら幸いです。(公式HP抜粋)



10 : 28 : 29 | 美術館・ギャラリー・博物館 | page top
柳宗悦と民藝運動の作家たち@日本民藝館 駒場東大前
2017 / 03 / 01 ( Wed )
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日常品の美しさ。
陶器の食器類、布、家具、どれも調和しています。

このような日本家屋で暮らし、
日々の生活で使えたら、素敵だろうなと思いながら、
ただうっとりと眺めるだけなのでした^ ^

河井寛次郎、柚木沙弥郎が好きです。

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<過去関連記事>
Arcoiris Yoga 2015年10月8日 河井寛次郎記念館@京都市東山区→こちら



10 : 21 : 50 | 美術館・ギャラリー・博物館 | page top
DAVID BOWIE is~デヴィッド・ボウイ大回顧展~@寺田倉庫G1ビル(天王洲)
2017 / 01 / 27 ( Fri )
昨年2016年、誕生日である1月8日、新作「★(ブラックスター)」を発表し、
2日後の1月10日に肝がんで亡くなりました。
1年後の今年2017年1月8日、生きていらしたら70歳の誕生日、
デヴィッド・ボウイ大回顧展がスタートしました。

ものすごいボリューム!
音楽、文学、演劇、美術、映画、ファッション、イラスト、プロモーションビデオ・・・

デヴィッド・ボウイを好きになったきっかけは、
少女時代に観た、「ラビリンス」という映画作品でした。
美しく妖しいゴブリンの王は、まさに適役。
デヴィッド・ボウイは、キラキラと輝いていました☆

好奇心や興味の赴くままに、ロック、ポップ、テクノ、ジャズ、
グラムロック、プログレッシブ・ロック、フォーク、ディスコ・・・
音楽のジャンルを軽々と飛び越え、音楽以外の活動も。
デヴィッド・ボウイというジャンルを確立してしまいました。

彼の広く深い好奇心や興味のおかげで、
音楽だけでなく、文学や演劇や美術など、
少女時代の私の興味は、グンッと広がりました。

正直、彼の言わんとしていることを理解できるようになったのは、
もう少し大人になってからのことです。
(大人になった現在も、十分に理解していないかも、ですし)

これからも音楽を聴くたびに、年齢を重ねるごとに、
追体験、あるいは新しく気がつくことがあるはず。
再び、アルバムを聴き返しています。

大回顧展は本当に素晴らしかったです^ ^

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10 : 14 : 45 | 美術館・ギャラリー・博物館 | page top
マリメッコ展@Bunkamuraザ・ミュージアム
2016 / 12 / 21 ( Wed )
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マリメッコ、国内初の大規模な展覧会です。
会場内は、ほとんど女性。男性は3名ほど。
女性に本当に愛されているマリメッコです。

シンプルで自然な柄、美しい色合いは、
年齢を問わず、生活に彩りを与え、
そっと寄り添ってくれているように感じます。

女性デザイナー達の、それぞれの創作アイデアや生き方にも、
とても心惹かれます。

自然を大切に思う柄が多いからなのか、
日本人のデザイナーも参加していたからなのか、
どれも懐かしく、居心地の良さを感じるのかも。

これらかも、きっと愛され続けていくことでしょう。

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<マリメッコ展>
フィンランドを代表するデザインハウス、マリメッコは1951年、アルミ・ラティアによって、ヘルシンキで創業されました。テキスタイルデザインを学んだ後、広告代理店で経験を積んだラティアのもとへ才能あるデザイナー達が集い、優れたデザインと巧みなPR戦略によって、60年代には世界的なブランドへと成長していきます。マリメッコが生み出す布地の柄は、多くがフィンランドの伝統的なモチーフや自然に着想を得つつ、大胆でカラフル、抽象的なデザインでした。そうした柄の映えるシンプルなカッティングの服は、高い人気を呼びます。その後製品は家庭用品やインテリアにまで展開され、マリメッコは今日、日本を含む世界中で絶大な人気を誇っています。

本展は、ヘルシンキのデザイン・ミュージアムの所蔵作品から、ファブリック約50点、貴重なヴィンテージドレス約60点、デザイナー直筆のスケッチ、各時代の資料など、計200点以上を通して、マリメッコの60年にわたる歴史をたどり、個性あふれるデザイナーの仕事ぶりと活躍を紹介する、国内初の大規模な展覧会です。(チラシ抜粋)

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